コトゴトの散文

日常のコトゴトが題材の掌編小説や詩などの散文です。現在は「竹取物語」を遊牧民族の世界で再構築したジュブナイル小説「月の砂漠のかぐや姫」を執筆中です。宜しければ、ひとときおつきあいください。

【詩】 レインマン

ムラサキさんの「ネムキリスペクト」の企画に参加させてもらおうと作った、雨をテーマにした詩です。「ネムキリスペクト」はnoteでご覧いただけます。

【詩】 オトとカタチとキミとボクと

「ぶるうピーター」(小山田いく)大好きでした。ゴーギャン先生は、なぜかつながってしまいました(笑)

【詩】 404 Blog is not found

急に閉鎖されてしまっていた馴染みのブログがあります。なにか、あとで笑い話に出来ることであればいいのですが

【詩】 孤独

孤独。絶望的な孤独。問題はこいつとどう折り合いをつけるかです。

【詩】 いつかどうにか

なにをいつかどうにかしますかね。

【詩】 友よ

「応援したいな」と思っている方への気持ちが源です。美味しくご飯をいただけて、ゆっくり眠れて、冗談で笑えたら最強です。自分もこうでありたいな(^-^;

【詩】 レター

心に浮かんだモノを大事にすくい上げました。

【詩】 日々

日々。このソース(源)は漢詩にしたかったのですが、四声の韻等あまりに難しく断念。いつか再挑戦したいです。

【詩】 ボクはボク で キミはキミ

温かい詩なのか冷たい詩なのか・・・作者にもよくわかりませんが、人の心とはそういうものとも言えるような気もします。

【詩】 旗を掲げろ

ちょっと自分に勢いをつけて、進め! という詩でございます

【詩】 偽悪的なあたし

自然に振舞っていても、ほんとの自分とのバランスをとれていない気がすることありませんか

【詩】 白の景色 ~北風が吹くとき

「北風が吹くとき」をソースとした連作詩4編の最後の1編です

【詩】 お湯割りを作ろう ~北風が吹くとき

「北風が吹くとき」をソースとした連作詩編の3作目です。「お湯割りを作ろう」 寒い時はコレに限りますね

【詩】 ネガイ

全てのモノのネガイだと思うのです

【詩】 陽だまりの椅子 ~北風が吹くとき

When the Wind Blows と姉妹になる詩です。どちらも「北風が吹くとき」がソースです。

【詩】 When the North Wind Blows ~北風が吹くとき

北風は厳しいけれど、あたしを原点にもどしてくれる大切な存在

【詩】 Give It All You’ve Got!

【詩】励ましの言葉は、私には別の意味にも響く

【詩】 身勝手だけど伝わってほしい

日常の心の動きを詩にしました。少しでもほっこりできるものを目指しています。

【詩】 ハローワールド

Hello World ボクの声はキミに届いているかな ボクらが世界を共有するものであるなら きっと届く そう信じているんだ そして ボクの声がキミに届くのであれば ボクはこの世界に存在できる そう感じているんだ Hello World

【詩】 黄昏

誰ソ彼レ ト 問ウテ 我レ在リ ト カエル ヨロコビ 誰ソ彼レ ト 問ワレ 我レ在リ ト カエス シアワセ

【詩】 雨に濡れても

雨の中を歩くのは、とても気が重い 傘を差したって、どうしても足元が濡れてしまう 風など吹こうものなら、なおさらだ そういえば 巡りあわせが良くて、ちょうど、雨が通り過ぎていることがある ごめんなさい、東のあなた そちらはタイミングが悪かったかも…